2.10『八十七歳の青春-市川房枝生涯を語る-』 DVD試写上映会
『八十七歳の青春-市川房枝生涯を語る-』 DVD試写上映会が開かれます。
市川房枝さんが亡くなって今年の2月10日で30年。
その30年忌の前日、『八十七歳の青春-市川房枝生涯を語る-』DVDの試写上映会が、
市川さんの活動の場でもあった参議院議員会館講堂で開かれます。
以下の要領で開かれます。
★2月10日(木) 参議院議員会館講堂
(地下鉄有楽町線・半蔵門線永田町下車1分)
17:00 開場
17:30 ご挨拶とお話
「市川房枝さんの思い出と伝えたかったこと」
18:00 長編記録映画
『八十七歳の青春-市川房枝生涯を語る-』(121分)上映
20:00 上映終了予定
★入場料無料・予約不要
ここで上映される映画は、DVDでも発売されています。
全国の紀伊國屋書店で販売されているほか、桜映画社のサイトからも購入申し込み
できます。
市川房枝さんが亡くなって今年の2月10日で30年。
その30年忌の前日、『八十七歳の青春-市川房枝生涯を語る-』DVDの試写上映会が、
市川さんの活動の場でもあった参議院議員会館講堂で開かれます。
以下の要領で開かれます。
★2月10日(木) 参議院議員会館講堂
(地下鉄有楽町線・半蔵門線永田町下車1分)
17:00 開場
17:30 ご挨拶とお話
「市川房枝さんの思い出と伝えたかったこと」
18:00 長編記録映画
『八十七歳の青春-市川房枝生涯を語る-』(121分)上映
20:00 上映終了予定
★入場料無料・予約不要
ここで上映される映画は、DVDでも発売されています。
全国の紀伊國屋書店で販売されているほか、桜映画社のサイトからも購入申し込み
できます。
【杉並】富士見ヶ丘駅前の葬儀場
地元商店会や住民の反対を押し切って、京王線富士見ヶ丘駅前に富士見ヶ丘駅前ホールという
葬儀場が竣工した。2月3日午後7時から同所で事業者による管理運営や交通についての説明会が
行われる。
駅のそばにあればいいというものではない。故人を偲び静かに見送るには、静寂が必要だ。
慌しく葬儀場に来て、焼香をすませて急いで帰るなどというのは故人や遺族に対して失礼だ。
駅のそばには、それこそ、日々の生活で1分でも無駄な時間を使わなくてすむような施設を
配置することが必要だ。「営業の自由」を尊重しなくてはならないが、駅周辺の施設の配置への
配慮は、やさしさあふれる町づくりをする上で欠かせない。
葬儀場が竣工した。2月3日午後7時から同所で事業者による管理運営や交通についての説明会が
行われる。
駅のそばにあればいいというものではない。故人を偲び静かに見送るには、静寂が必要だ。
慌しく葬儀場に来て、焼香をすませて急いで帰るなどというのは故人や遺族に対して失礼だ。
駅のそばには、それこそ、日々の生活で1分でも無駄な時間を使わなくてすむような施設を
配置することが必要だ。「営業の自由」を尊重しなくてはならないが、駅周辺の施設の配置への
配慮は、やさしさあふれる町づくりをする上で欠かせない。
公費の使い方 賀詞交換会の費用
東京新聞TOKYOWeb(2010/12/29)で「賀詞交換会に格差 東京23区」として東京都23区の賀詞交換会の開催費用が、1000万円から30万円まで自治体によって大きな差があることがわかる。新年の賀詞交換会そのもには意義を認めるものの公費で開催する以上、その費用の出し方に工夫が必要だ。この記事について区議会議員がブログなどで取り上げていないかどうか調べてみた。
杉並区議のけしば誠一さんがブログでこの記事に触れている。「杉並区新年賀詞交換会費用1,853,000円の内訳」という記事がそれだ。
杉並区の場合、東京新聞の記事では、費用の額が1,853,000円で上から15番目だが、その内訳に問題があるとする。費用内訳で目だつのが、85万2千円の杉並公会堂の賃貸料。区の施設でありながら一括して建築も管理運営も任せるPFI方式のであるた区の主催行事であっても高額の賃貸料を払わなくてはならない。けしば誠一区議は、他の区の施設を使い、会費制にすることを提案している。
東京新聞TOKYOWeb(2010/12/29)「賀詞交換会に格差 東京23区」
杉並区新年賀詞交換会費用1,853,000円の内訳
杉並区議のけしば誠一さんがブログでこの記事に触れている。「杉並区新年賀詞交換会費用1,853,000円の内訳」という記事がそれだ。
杉並区の場合、東京新聞の記事では、費用の額が1,853,000円で上から15番目だが、その内訳に問題があるとする。費用内訳で目だつのが、85万2千円の杉並公会堂の賃貸料。区の施設でありながら一括して建築も管理運営も任せるPFI方式のであるた区の主催行事であっても高額の賃貸料を払わなくてはならない。けしば誠一区議は、他の区の施設を使い、会費制にすることを提案している。
東京新聞TOKYOWeb(2010/12/29)「賀詞交換会に格差 東京23区」
杉並区新年賀詞交換会費用1,853,000円の内訳
誰もが住みやすい杉並をめざして けしば誠一・新城せつこともに考える会が開かれた
9条改憲阻止の会の仲間、けしば誠一さんと新城せつこさんが来年の杉並区議会議員選挙のための準備を開始し、その一環である「誰もが住みやすい杉並をめざして けしば誠一・新城せつこともに考える会」が、21日午後杉並区内で開かれました。前国立市長上原公子さんの「自治と福祉のまちづくり」と題した講演のあと、けしば誠一杉並区議から「区政の転換と今後の課題」について、また、前杉並区議から「つくろうバリアフリーの町」について報告が行われました。来年の4月の杉並区議会議員選挙をめぐる厳しい情勢をふまえそれぞれから固い決意が表明されました。同区梅里2丁目40-19-101にある事務所(tel.03-3315-3820)は、毎日午前10時から午後5時まで開かれているそうです。
憲法を暮らしの中に活かそうという志を持つ議員が一人でも多くなることが大切なことだと思っているので、力一杯応援したいと思っています。

ブログひまわり博士のウンチクでこの会合がとりあげられています。
憲法を暮らしの中に活かそうという志を持つ議員が一人でも多くなることが大切なことだと思っているので、力一杯応援したいと思っています。

ブログひまわり博士のウンチクでこの会合がとりあげられています。


