賢く受けたい「健康診断」
今日は人間の健康のお話。
正しい健康診断の受け方、検査結果の正しい読み方等につき
おおみや診療所所長の松本光正先生が、易しくそして鋭く解説し
てくださるそうです。
『賢く受けたい「健康診断」』は、
NPO法人ライフ・アンド・エンディングセンター主催で、
7月27日(木)午後1時30分〜午後4時
さいたま市生涯学習総合センター7階 第2講座室
(シーノ大宮センタービル)で開かれます。
飼料代として、500円必要です。
質問もじっくりできるので、検査結果を気にしている皆さんは
ぜひ参加してください。
お問い合わせ・お申し込み先電話番号は、048-855-1238。
E-mail:office@npolec.org
正しい健康診断の受け方、検査結果の正しい読み方等につき
おおみや診療所所長の松本光正先生が、易しくそして鋭く解説し
てくださるそうです。
『賢く受けたい「健康診断」』は、
NPO法人ライフ・アンド・エンディングセンター主催で、
7月27日(木)午後1時30分〜午後4時
さいたま市生涯学習総合センター7階 第2講座室
(シーノ大宮センタービル)で開かれます。
飼料代として、500円必要です。
質問もじっくりできるので、検査結果を気にしている皆さんは
ぜひ参加してください。
お問い合わせ・お申し込み先電話番号は、048-855-1238。
E-mail:office@npolec.org
どう変わった?動物取扱業
あるところで、「動物取扱業」が登録制になったことが話題に
なりました。私がペットのNPO法人で仕事をしていることを
告げた直後です。ペット関連の業界の方ではないのですが、
関心を持っておられました。次第に関心は広がっているの
です。世の中全体は、規制緩和の方向に進んでいますが、
動物愛護についてはむしろ規制強化。
6月1日を境に「動物取扱業」の取引方法はどう
変わったのでしょう? 「取扱業」の方にぜひ
聴いてみたいと思っています。
なりました。私がペットのNPO法人で仕事をしていることを
告げた直後です。ペット関連の業界の方ではないのですが、
関心を持っておられました。次第に関心は広がっているの
です。世の中全体は、規制緩和の方向に進んでいますが、
動物愛護についてはむしろ規制強化。
6月1日を境に「動物取扱業」の取引方法はどう
変わったのでしょう? 「取扱業」の方にぜひ
聴いてみたいと思っています。
中央環境審議会動物愛護部会
6月29日、中央環境審議会第18回動物愛護部会が
開かれました。部会では、動物愛護管理基本指針(仮称)
の素案が審議され、案が確定し、近くパブリックコメントに
付されます。
開かれました。部会では、動物愛護管理基本指針(仮称)
の素案が審議され、案が確定し、近くパブリックコメントに
付されます。
犬用のせっけん
犬用のせっけんを研究し、2003年にオリジナルせっけんブランドPeach Blossomを立ち上げ販売している里見千佳さんを「オールアバウト」の「犬」のガイドさん坂本光里さんがインタビューした記事をみつけました。
「合成界面活性剤は、皮脂膜のバリアーを破る強い浸透力を持ち、細胞を破壊するタンパク変成作用があるといわれています。また自然界にこれをそのまま流すと、分解されにくいために、生態系を壊す恐れもある。」とのこと。動物や人にやさしいせっけんは環境にもやさしいのだということを納得。
せっけん作りのプロセスも詳しく紹介されていて、使ってみたくなりました。
ところで、坂本さんがこの記事の冒頭近くで、犬用シャンプーに明確な成分表示がないと指摘しておられます。ペットの口に入るもの、肌に触れるものには詳しい成分表示があるといいですね。皆で、詳しい成分表示のないものを買わないようにすれば、成分表示が行き渡っていくというのは楽観的すぎるでしょうか?
まずペットの健康を第一に考えて、ペット用品を選びたいですね。
「合成界面活性剤は、皮脂膜のバリアーを破る強い浸透力を持ち、細胞を破壊するタンパク変成作用があるといわれています。また自然界にこれをそのまま流すと、分解されにくいために、生態系を壊す恐れもある。」とのこと。動物や人にやさしいせっけんは環境にもやさしいのだということを納得。
せっけん作りのプロセスも詳しく紹介されていて、使ってみたくなりました。
ところで、坂本さんがこの記事の冒頭近くで、犬用シャンプーに明確な成分表示がないと指摘しておられます。ペットの口に入るもの、肌に触れるものには詳しい成分表示があるといいですね。皆で、詳しい成分表示のないものを買わないようにすれば、成分表示が行き渡っていくというのは楽観的すぎるでしょうか?
まずペットの健康を第一に考えて、ペット用品を選びたいですね。
Genre : ペット ペットの健康・病気・怪我
ペットと暮らすためのリフォーム
『「ペットと同居」 進むリフォーム 』という記事がSankei Webにありました。 愛犬が快適に暮らせるようリフォームしたという例を導入に続いて、飼養されている犬の約7割が室内飼いであるというデータが紹介されています。そして、ニオイやキズなど課題が多いだけに、リフォーム業界も期待を寄せているとしています。そして、今年3月にペットと暮らすためのリフォームをテーマにしたホームページ「ペットリフォーム・net」がオープンしたことが記されています。見てみましたが、「ひっかき傷 対応壁紙」などペットと暮らすために必要な素材が並んでいます。
ペットとの暮らしを考えてリフォームをするときには参考になるwebサイトだと思います。
ペットとの暮らしを考えてリフォームをするときには参考になるwebサイトだと思います。



